BILLIE IDLE®

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    TIF2017に出ていたガールズユニット「BILLIE IDLE®」

    TOKYO IDOL FESTIVALに出てはいたけど、アイドルって感じじゃないね。

    ロックバンドのボーカルみたい。

    いいわ。

    TIFには他にもいいグループがいっぱいいたので、どんどんブログに載せていきます。

     

    JUGEMテーマ:音楽


    The Four Seasons - Sherry

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      ビルボードのTop5を約60年分再生できるサイトで自分が生まれた日の1位を調べたらこの曲だった。

       

      How Music Evolved: Billboard's Hot 100, 1958 - 2016
      http://harbor-ex.com/Ldm73897/131241

       

      これは映画「ジャージー・ボーイズ」の1シーンですね。

       

      リードボーカルのフランキー・ヴァリは後にソロで「君の瞳に恋してる」もヒットさせてます。

       


      Time To Say Goodbye

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        M-ON見ながら、パソコンで作業していたらいきなりこの曲がかかってびっくり。

        他の曲とギャップありすぎ(=^^=) 

        でも、ちょっと感動した。


        レキシ「KATOKU」

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          このMVはある有名なバンドのMVのオマージュ作品です(笑

          すぐに解る人は相当コアな80’sロックファンですね〜


          PUDRA

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            日本大好きロシアの女子高生バンド「PUDRA」

            歌詞は日本語だが、日本語はしゃべれないらしい。ホントか?


            ザ・コレクターズ

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              3月1日、ザ・コレクターズ30周年記念 武道館ライブに行ってきた。

              オープニングがこの曲だった。鳥肌立った。

               

              このMVはコレクターズをリスペクトするミュージシャンが多数参加している。

              泣ける。コレクターズ愛を感じるね〜。

               

              この曲は「UFO CLUV」の2曲めに入ってる曲で、まさに私がファンになるきっかけとなったアルバムなのだった。

              といっても、「愛ある世界」より「世界を止めて」が好きで買ったんだけど。

               

              これから30周年記念ツアーが始まるみたいなので、また行かなければ!


              BAND-MAID®

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                BAND-MAID®(バンドメイド)とは
                2013年7月に結成した5人組ガールズバンド。
                ライブのことを「お給仕」と呼び、ファンのことを「ご主人様」「お嬢様」
                として迎え入れている。楽曲はロックテイストを主としており
                「可愛らしさとかっこよさ」の相反する魅力を持ちあわせている。
                そのルックスとは正反対の音楽性で観る人を魅了する。

                 

                全然知らなかった。

                JUGEMテーマ:音楽


                Hi-STANDARD

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                  最近スカパラとの共演で話題のハイスタンダード・横山健。

                  10月1日が誕生日ということで、ハイスタのこの曲を。

                   


                  July Morning

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                    今はもう8月だけど、毎日のように聞いているユーライア・ヒープの「July Mornig」

                    歌詞を見ると「Looking for love」とか「I'll be looking for you」とか歌ってるから、ラブソングなの?って思っちゃったけど、どうやら単純なラブソングではなさそう。

                    歌い出しのバックはオルガンだけで静かなんだけど、その後激しくなるっていうおいしい展開。

                    10分もある曲だけど、長さをあまり感じさせませんな。

                     

                     

                    There I was on a July morning
                    Looking for love
                    With the strength
                    Of a new day dawning
                    And the beautiful sun

                    At the sound
                    Of the first bird singing
                    I was leaving for home
                    With the storm
                    And the night behind me
                    And a road of my own

                    With the day came the resolution
                    I'll be looking for you
                    La la la la

                    I was looking for love
                    In the strangest places
                    Wasn't a stone
                    That I left unturned
                    Must have tried more
                    Than a thousand faces
                    But not one was aware
                    Of the fire that burned

                    In my heart, in my mind, in my soul
                    La la la la

                    There I was on a July morning
                    I was looking for love
                    With the strength
                    Of a new day dawning
                    And the beautiful sun

                    And at the sound
                    Of the first bird singing
                    I was leaving for home
                    With the storm
                    And the night behind me
                    Yeah, and a road of my own

                     

                     

                    【七月の朝】 (大意)

                    七月の朝 一番鳥のさえずりとともに 
                    愛を探しに出かけた
                    嵐と夜はぼくの進む道を隠していたけれど
                    陽の光とともに君を探そうと決心したんだ
                    一番鳥が鳴いた時 ぼくは家をあとにした
                    ぼくの進む道のあとには嵐と夜があった

                    日の光はぼくに君を探す決意をさせる

                    ぼくは見知らぬ場所で愛を探していた
                    そこにはぼくを引き返させる石はなかった
                    ぼくは千以上の顔を持とうと試してみなければならない
                    でもそのうちの一つは燃えさかっているのに気づいていなかった

                    ぼくの心臓に、ぼくの心に、ぼくの魂に
                     

                     

                    自由にうたう(http://ameblo.jp/gomimushi727/entry-11886971176.html)様の訳詞を引用。

                     


                    ザ・コレクターズ 頼れる男

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                      「でかいハートを持った頼りになる男」
                      「魂ゆさぶるシャウト」

                      まさにこの歌詞の通りの男が確かにいたんだ!
                       


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